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【予告編集】大重潤一郎監督作品

『黒 神』処女作 1970

『光りの島』1995

『風の島』1996

『縄 文』2000

『原郷ニライカナイへ―比嘉康雄の魂―』2000

『ビッグマウンテンへの道』2001

『久高オデッセイ第一部 結章』2006

『久高オデッセイ第二部 生章』2009

『久高オデッセイ第三部 風章』2015

沖縄テレビ・報道特集15/11/26

大重潤一郎監督遺作『久高オデッセイ』

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12/2 『久高オデッセイ第三部 風章』上映会・トーク&LIVEのお知らせ

 (この上映会は終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

企画:<島の思想と未来~日本の縮図を沖縄の「神の島」から考える~『久高オデッセイ第三部 風章』上映とトーク>

 

開催日時:2016122日(金)13時~1730

開催場所:慶應義塾大学日吉校舎教室

開催内容:

13時 開会挨拶:辺見葉子+鎌田東二(上智大学グリーフケア研究所特任教授・京都大学名誉教授)

1315分:映画上映「久高オデッセイ第三部 風章」(大重潤一郎監督作品、95分、20157月完成)

1545分:映画上映終了

 (休憩)

16時~1710分:トークセッション:「久高オデッセイ」から生き方と未来を考える

鎌田東二+SUGEE(音楽家)+辺見葉子

1710分~1730分:音楽演奏~石笛・横笛・法螺貝・ジャンベ・歌(SUGEE+鎌田東二)

 

イベント内容

久高島は沖縄本島東南に位置する人口200名足らずの小さな島である。同島は昔から「神の島」と呼ばれ、11年に1度神女(カミンチュ)となる儀礼「イザイホー」が行なわれてきた。が、1978年以来後継者不足もあり、その後、イザイホーは行なわれていない。

『久高オデッセイ』三部作は、その神の島・久高島の生活と自然を2002年から2015年までの長期にわたり丹念に追い続け、日本列島の各所に起こっている諸問題の縮図を浮き彫りにした作品である。その三部作の最終作で遺作となった『久高オデッセイ第三部風章』(大重潤一郎監督・鎌田東二製作担当、2015年)の上映と製作者・出演者のトークを通して、日本の現状と未来を透視する。

 

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11/24、25、30日、山梨大学付属図書館にて『映像とダンスがいざなう・・・生命の原点回帰』が行われます。

24日は『久高オデッセイ第三部風章』の上映、25日は『久高オデッセイ第三部風章』製作の鎌田東二氏による講演「場所の記憶と聖地感覚」が行われます。最終日30日は柳下恵美氏による実演と講演「自由な舞踊への回帰~ダンカン・ダンス~」が行われます。貴重な機会ですので、ぜひお誘いあわせの上お出かけください。

(この上映会は終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

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12/2 『久高オデッセイ第三部 風章』上映会・トーク&LIVEのお知らせ

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「キネマ旬報」8月下旬号・文化映画紹介コーナーに『久高オデッセイ第三部 風章』の記事が掲載されました。どうぞ書店でお手に取ってご覧ください。

【京都】10/30 『久高オデッセイ第三部 風章』上映・トーク&うたのお知らせ(この上映会は終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

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~縄文MEETINNG~ 2016・10・26(Wed) @Salon de AmanTO
(この上映会イベントは終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

 

【ごあんない】
Salon de AmanTO 主宰のJUN天人の初主演映画『縄文』の監督であり、代表作『久高オデッセイ』三部作の監督でもある大重潤一郎の一周忌に集ったJUN天人、ミュージシャンの小嶋さちほ、SUGEEが10月26日に、JUN天人の創造拠点ともいえる大阪中崎町『Salon de AManTo 天人』に再集結。
彼らのルーツでもあり、皆さんにとっても今後の未来を読み解く鍵にもなるであろう縄文をテーマに、“縄文MEETINNG”と題して、映画『縄文』の上映と音楽・パフォーマンスの祭りを開催いたします。10月26日、JUN天人のバースデーでもあるこの特別な日に、それぞれのルーツが輝き響きあう、その眩いばかりの空間をぜひ感じにいらしてください!!
【日時】
2016年10月26日(水) 昼の部夜/夜の部 開催 

◆昼の部(映画上映会+トークセッション)

    14:00  OPEN
14:30 START (イベント終了16:00頃予定)

(Timetable)
 14:30   映画『縄文』上映
 15:30   トークセッション(30min) 
 16:00   終了
 16:30   閉場

◆夜の部
(映画上映会+ライブ&パフォーマンス+トーク)
  18:00 OPEN
  19:00  START    
 
(Timetable)
19:10  映画『縄文』上 (50min)

20:05 JUN天人  (feat/SUGEE) (20min)

20:30 トークセッション (20min)

21:00 JUN天人・小嶋さちほ・SUGEE
ライブ&パフォーマンス(60min)

22:00 終了予定



【場所】 
Salon de AmanTO
サロン・ド・アマント天 朱雀ホール (AManTo BAR 朱雀の奥にあります。)

大阪府大阪市北区中崎町1-1-18

アクセス:中崎町駅  徒歩2分
     JR大阪駅 徒歩10分
    
Salon de AmanTO 朱雀ホールアクセス
http://amanto.jp/groups/shuka/access/

【参加費】当日、会場にてお支払いください。

●昼の部 
映画上映会&トークセッション  1500円

●夜の部 

⇨夜の部上映会、残席わずかです。ご予約をおすすめします。

①19:00~
映画上映会のみ    1500円
②20:00~
トーク、ライブ&パフォーマンスのみ2000円
③19:00~22:00
夜の部フル参加の場合 3000円

★夜の部では、その他パーティーフード、お飲み物などBar AManToでご用意しておりますので、オーダーいただけます。
どうぞイベント前後のお時間もごゆっくりお楽しみくださいませ。

【定員】
各回 60名

※お席の関係上、事前予約分は限りあり。
前日21時でご予約分は締切ります。
夜の部上映会はほぼ満席です。

【参加お申込み・ご予約】

どなたでもご参加いただけます♪
お席に限りがある為、ご予約の方優先となりますが、当日ご予約なしでのご参加も大歓迎です!


★ご予約は、《当ページへの参加クリック》⇨さらに《下のディスカッション内の【ご予約について】のコメント欄》にて《昼の部or夜の部①〜③のいずれか》《人数》をお知らせください。

FB以外の方は、下記へ直接ご予約くださいませ。

【問い合わせ】
AManTo Bar 朱雀 06-6940-7224
ecru1013mariko@gmail.com
(予約・お問合せ担当:関真理子)


【内容】
JUN天人主演映画
『縄文』上映 大重潤一郎監督作品 (50min)
映画上映後 トークセッション

JUN天人 パフォーマンス
小嶋さちほ LIVE
SUGEE LIVE

【上映作品】
◆『縄文』2000年
私たちはどう生きてきたのか、何を失ってしまったのか。季節が巡るように全ての生きものは生死をくり返しながら永遠のいのちを共に支えあって生きてきている。...生命はひとつ。
縄文のくらしを現代の眼で記録した映画。
主演:天人 JUN

◆監督 :大重潤一郎
1946年生まれ。岩波映画助監督を経て、デビュー作『黒神』に始まり『光の島』『風の島』など自然の中における人間の位置を常に自然の側から問いかける作品を制作。2002年より「神の島」沖縄久高島を舞台にした映画『久高オデッセイ全三部作』を12年かけて制作。「第三部風章」完成後、2015年7月22日享年69歳で永眠。

【出演者プロフィール】
◆JUN天人(Salon de AmanTO Director・ダンサー)

幼少より武道武術を嗜みスタントマン、大道芸人を経てパフォーマーに…。環太平洋の身体感から傾舞(かぶくまい)を創始。そこから生まれた独自のコンセプトEART(天然芸術)を使い願望達成から必然達成の時代を提唱。空家再生パフォーマンスなどで通りすがりの人1127人を巻き込み「Salon de AManTo 天人」スタート。現在、大阪中崎町を拠点に地域活性化を成功、天人グループとして14店舗を運営、アートエコビレッジ「Area AManTo」と呼ばれる。被災地支援や国際交流、国内難民の受け入れなど天然芸術家として仕事とボランティアを分けないライフスタイル「天人」を世界に文化発信している。
HP:http://amanto.jp/japanese

◆小嶋さちほ(ミュージシャン)

日本の女性ロックバンドの先駆け「ZELDA」のリーダー&ベーシストとして16年間音楽業界で活動。CBSソニー、エイベックス等から12枚のアルバムを発表。’95年パートナーの「どんと」と共に沖縄に移住、彼の伴奏者として日本各地を巡る。2000年、ハワイ島にてどんとが突然肉体を離れ、そのことにより魂の本質のワークへと導かれ、〈魂〉〈生と死〉についての探求の旅が始まる。2003年、沖縄県南城市玉城に多目的お堂として、どんとのメモリアルスペースであると当時に意識進化のための〈どんと院八角堂〉を設立。レコーディングスタジオや、瞑想のためのスペースを備え、また沖縄の美しい自然や土に触れる場所として現在も発展中。ライアを奏でながら行う音魂瞑想ワークショップを全国各地で開催、癒しの時間として人気を博している。
ブログ:http:// octagon.ti-da.net/

◆SUGEE(ミュージシャン・アーティスト)
’95年頃より、沖縄、東南アジア、中南米、キューバ、西アフリカ等を旅し各地のシャーマンとの交流の中から、自らのスピリチュアリティ(霊性)とクリエイティビティ(創造性)に目覚める。帰国後はボーカル&ジェンベ奏者としてFUJI ROCK FESTIVALをはじめ様々なフェスやイベントに出演。2010年・2014年に自身のバンドTheARTHより2枚のアルバムをリリース。また群馬館林で自ら栽培する熱帯植物を使った空間コーディネーターとして、東京都内を中心に様々な都市空間の創造に携わっている。南青山COMMUNE246 で定期開催している都市の祝祭「SUNSET246」など、音と空間を通して人々への癒しと喜びを提供することをライフワークとしている。
2016年10月には、美空ひばりの『リンゴ追分』のカバーも収録したEP(ミニアルバム)「UMI NO RINGO」をリリース。

Facebook:SUGEE http://facebook.com/SUGEE.official/
WEB:http://www.sharmansugee.com/


【Salon de AmanTO と大阪中崎町】
大阪梅田から徒歩10分。中崎町は空襲にまぬがれた長屋が残り、町をぐるっと囲むように水が生きている井戸がある。昔ながらの街並みに、『Salon de AManTo 天人』が経営するカフェやレストラン、バー、ギャラリー、映画館、美容院など14店舗が集い、夢を形にしたい人や企業したい人が語り合い、子どもから地域のお年寄り、ガイドブック片手に訪ねてくる外国人があとを絶たない。『Salon de AManTo 天人』 は代表Jun Amantoの空き家再生パフォーマンスからはじまった。天人スピリットは私たちの中にあるアートを花開かせ、個々の自己実現を超えた他者実現の世界が無限に広がる。個と地域と社会と世界を繋ぎ、未来へ発信し続ける『Salon de AMonTo 天人』

 

https://www.facebook.com/SUGEE.official/photos/gm.1059304274185236/1437315796300879/?type=3

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(この上映会イベントは終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

【沖縄】9/4(日)に上映予定の 記録映画『原郷ニライカナイへ―比嘉康雄の魂―』は14時と15時半からの1日2回上映することとなりました。琉球弧の祭祀を記録し続けた故・比嘉康雄氏の遺言とも言える記録映像、ぜひこの機会にお見逃しなく!

◆記録映画『原郷ニライカナイへ―比嘉康雄の魂―』上映会

日 時:2016年9月4日(日)
    〈1回目〉開 場:13:30 
         上 映:14:00
    〈2回目〉開 場:15:15
         上 映:15:30
会 場:なんじぃほ~る(イオンタウン南城大里内)
     沖縄県南城市大里字高平高宮城原97-2
料 金:1,000円(中学生以下無料)
主 催:沖縄映像文化研究所(比嘉 080-165-5985)

◆「人々は、魂の不滅を信じ、魂の帰る場所、そして再生する場所を海の彼方のニラーハラー※に想定し、そこから守護力をもって島の聖域にたちかえる母神の存 在に守護をたのんでいる。この 「母たちの神」 は、〈生む〉 〈育てる〉 〈守る〉という母性の有り様の中で形成された、つまり内発的、自然的で、生命に対する慈しみがベースになっている〈やさしい神〉である。(中略)
この母性原理の文化は、父性原理の文化がとどまることを知らず直進を続けて、破局の危うさを露呈している現代を考える大切な手がかりになるであろう」

※「ニライカナイ」と同義。海の彼方にあると信じられている他界で、神の在所。

比嘉康雄著『日本人の魂の原郷 沖縄久高島』より

◆比嘉 康雄(ひが・やすお) プロフィール
1938年フィリピンに生まれ、敗戦後沖縄に引き揚げる。58年 コザ高校卒業後、嘉手納警察署に配属。鑑識の写真係としてカメラを手にする。1968年の米軍機墜落事故を転機に退職。東京写真専門学校に学び、71年卒 業と同時に写真展「生まれ島 沖縄」開催。74年民俗学者の谷川健一にカメラマンとして同行し、宮古島の祖神祭(ウヤガン)に衝撃を受ける。75年神女西銘シズとの出会いを契機に久高 島に100回以上通い、年中祭祀を記録することになる。76年「おんな・神・まつり」で太陽賞。93年『神々の古層』シリーズにより日本写真協会年度賞 、沖縄タイムス出版文化賞等を受賞。2000年逝去。2001年比嘉康雄回顧展「光と風と神々の世界」(那覇市民ギャラリー)開催。著書に『神々の島—沖 縄久高島のまつり』(共著者・谷川健一、平凡社、1979年)、『琉球弧—女たちの祭』(共著者・谷川健一、朝日新聞社、1980年)、『日本の聖域 (7)沖縄の聖なる島々』(共著者・湧上元雄、佼正出版社、1982年)、『生まれ島・沖縄—アメリカ世から日本世—』(ニライ社、1992年)、『神々 の古層』(全12巻、ニライ社、1989-1993年)、『日本人の魂の原郷—沖縄久高島』(集英社、2000年)。

◆2000年作品(上映時間 本編60分)
製作・監督・撮影・編集 大重潤一郎
取材協力 梅原賢一郎
現地録音 宮里千里、市川文武
音響 岡野弘幹
朗読 稲垣純一
製作協力 田中穣

◆予告編 『原郷ニライカナイへ―比嘉康雄の魂―』
https://www.youtube.com/watch?v=A_hYGZE6B24

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(この上映会イベントは終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

【フランス】フランス南東部の観光都市ニースで9/25『久高オデッセイ第三部 風章』の海外初上映が行われます!
フランス在住の琉球舞踊家・久高さおりさんの琉舞とのコラボレーション企画です。
フランス・ニース近郊にお知り合いがいる皆様、ぜひ告知して頂けますと幸いです。よろしくお願いいたします。
ヨーロッパの地で、どうぞ琉球の風をご堪能ください。

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(この上映会イベントは終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)

【京都】8/31,9/2「久高オデッセイ第三部 風章」上映会&トークのお知らせ

ミシマ社webサイトから転載いたします。

沖縄本島のほど近く、神の島として崇められる久高島。この島に伝わる「イザイホー」の祭りを中心に、久高島の姿を2002年から2014年までの12年間にわたり記録した長篇記録映画『久高オデッセイ』三部作の終章「風章」をこのたびミシマ社の本屋さんで上映します!
8月31日の上映後は、司会を代表・三島が務め、京都大学元教授・鎌田東二先生、株式会社はてな会長・近藤淳也さん、株式会社ルーツ・今津新之助さんの3人による鼎談も開催。ぜひご参加ください。

第一回上映 
8月31日(水) 19時開演(上映95分・アフタートーク60分)
参加料:2000円(サポーター・学生1500円)

第二回上映 
9月2日(金) 19時30分開演(上映95分のみ)
参加料:1500円(サポーター・学生1000円)

会場:ミシマ社の本屋さん
   〒606−8396
   京都市左京区川端通丸太町下る下堤町90-1
TEL:075-746-3438

【お申し込み方法】
event@mishimasha.comまで
件名を「久高島上映会」とし、
「お名前」「ご職業・年齢」「お電話番号」と「参加希望日」をご記入のうえ、お送りくださいませ。

http://www.mishimasha.com/jimichi/blog/index.php?d=20160803

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(この上映会イベントは終了いたしました。ご来場いただき誠にありがとうございました。)【島根】8/27-28 石の語りべ・須田郡司さん(フォトグラファー)が出雲2か所にて『久高オデッセイ第三部 風章』の上映会を企画してくださいました。
28日は鎌田東二さん(宗教哲学者)によるトークもあります。
出雲市近郊にお住いのみなさま、ぜひお誘いあわせの上、足をお運びください!
https://www.youtube.com/watch?v=T19-_jvQT-Q
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第1回 山陰シネマカフェ上映会『久高オデッセイ第三部 風章』
2016.8.27(土)~28(日)
主催:山陰シネマカフェ(島根県出雲市)

8月27日(土曜日)

映画「久高オデッセイ第三部 風章」上映会+割子そば(三枚付き)

日時:2016年8月27日(土)
開場:9:30  開始 10:30
会場:一畑薬師 出雲そば「もんぜん」
   (島根県出雲市小堺町2117−3)
前売り:1800円(当日2000円)
先着30名様で締め切ります。
※前売りチケットはFBメッセージかイベントページにコメントをしてください。https://www.facebook.com/events/307390436261746/
当日、受付でお金と引き替えにお渡しします。必ずメッセージの返信を確認してください。
※そばアレルギーの方は事前にご相談ください。
※映画のみの鑑賞はできません。

出雲そば「もんぜん」HP
http://www.izumosoba-monzen.com/index.cgi

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8月28日(日曜日)

『久高オデッセイ第三部 風章』上映会+鎌田東二氏トーク

日時:2016年8月28日(日)

開場:15:30 開始 16:00 懇親会 18:30

会場:ベジカフェまないな
   https://www.facebook.com/izumo.manai.7/
  (島根県出雲市大社町杵築東7)

参加費:2,000円(ワンドリンク付) 懇親会参加費:2,000円

定員:30名

要予約:0853-53-5560 ベジカフェまないな 

※車でお越しの方は、みせん広場(出雲市大社町修理免1425-1)駐車場(無料)をご利用ください。

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photo gallery

写真:久高島中秋名月/2010 (C)Ai Takahashi